| 【Vol.1】 日程1999年4月30日 場所:近鉄劇場 | |
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第1回目は今から考えると本当に手探りだったな。とにかく「やりたい!」の一心というか、子供の頃から一度「やりたい」と思うと、絶対やるまであきらめんかったもんな。 |
| 【Vol.2】 日程2000年5月2日 場所:近鉄劇場 | |
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2回目は1回目と同じく、場所は近鉄劇場。 |
| 【Vol.3】 日程2001年6月9日 場所:大阪城野外音楽堂 | |
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3回目は場所を大阪城野音に移して、規模もそれまでよりも更に大きくなった。 |
| 【Vol.4】 日程2002年8月3日 場所:なんばhatch | |
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第3回目のテーマであった「JOYSPEL」…人と人との垣根を取り払って心の交流を求める… |
| 【Vol.5】 日程2003年8月2日 場所:なんばhatch | |
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「なにわゴスペルフェステイバル」は今年で5回目を数え、一つの節目を迎えることが出来ました。 |
| 【Vol.6】 日程2004年7月31日 場所:なんばhatch | |
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お祭りの日の夕方、家の軒に長椅子を出して、目の前には水を張ったたらいに氷。 |
| 【Vol.7】 日程2005年6月4日 場所:なんばhatch | |
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ヴィジョンのひとつは「打ち破り」であった。この年のタイトルはその 象徴とも取れる言葉「REVOLUTION」。 |
| 【Vol.8】 日程2006年6月3日 場所:なんばhatch | |
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よりシンプルにより楽しく。 |
| 【Vol.9】 日程2007年6月2日 場所:なんばhatch | |
もう全てが最高のステージでした。初参加のBRENDA・VAUGHN、ZOOCOの歌声は魂に響く。吉弘知鶴子のピアノが天の窓を開く。音楽業界の一線で活躍するアーティストの賜物は、多くの人々を感動させるに十分なものであった。もちろん向日かおり、岩渕まことは、ジャパニーズゴスペルの可能性を存分に感じさせてくれた。この日会場に来てくれた車椅子の台数は60台以上!我々がNPO法人としてお付き合いいただいている施設の皆さんにも、本当に心から喜んでいただけた。受洗したての2人の息子(天太、真二)もKo-Jayesとして参加。それに吉弘の息子(ロニィ)もステージでトランペットで賛美してくれた。本当に感慨深く、神様の臨在を限りなく感じた、感動の一日でした。 |
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